皆様におかれましては,益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて,「あいゆう」研修についてお知らせ致します。福岡県弁護士会では,例年,高齢者・障害者等に関する法律問題をテーマとして,「あいゆう研修」を実施しておりますが,今般の新型コロナウイルス感染症対策の観点から,本年度は中止とさせていただきます。
来年度以降,また皆様にご参加いただければ幸いです。
今後とも,どうぞよろしくお願いいたします。
敬具
2020年10月9日
2020年10月9日
皆様におかれましては,益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて,「あいゆう」研修についてお知らせ致します。福岡県弁護士会では,例年,高齢者・障害者等に関する法律問題をテーマとして,「あいゆう研修」を実施しておりますが,今般の新型コロナウイルス感染症対策の観点から,本年度は中止とさせていただきます。
来年度以降,また皆様にご参加いただければ幸いです。
今後とも,どうぞよろしくお願いいたします。
敬具
2020年9月4日
日 時:2020年9月24日(木)18:00~(17:30 開場)
場 所:福岡県弁護士会館2階大ホール(福岡市中央区六本松4-2-5)
※駐車場がございませんので,公共交通機関をご利用ください
※入場無料
※事前申込制(先着100名)
新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、事前申込制での開催とさせていただきます。参加を希望される方は、HP掲載のチラシをダウンロードしていただき、必要事項をご記入のうえ弁護士会宛にFAXいただくか、以下のURLよりお申し込みください。
※チラシのダウンロードはこちら
※申込URLはこちら
パネリスト:
弁護士 船木誠一郎 氏(元検察官・弁護士)
弁護士 山内 良輝 氏(元検察官・弁護士)
新聞記者(政治担当経験をお持ちの方、予定)
当会憲法委員会では,「憲法改正」をめぐる議論をさらに活性化するために,「市民とともに考える憲法講座」と題してシリーズ企画を開催しています。このたび、昨年12月21日の第五弾「守ってくれるのは軍隊?それとも憲法?~沖縄基地問題から平和憲法を考える~」に引き続く第六弾を企画いたしました。
検事長の定年後勤務延長や検察庁法改正案の問題については,日弁連及び全国の弁護士会から反対の意見が表明されたのみならず,識者,著名人などを含む多数の国民によるSNS上の反対意見が広がり,さらに元検事総長を含む元検察官有志からも反対の意見書が提出されるなど,反対の世論が大きく高まりました。
そこで,検察官として勤務経験がある当会所属の弁護士と、政治担当の経験がある新聞記者の方をパネリストとして招き,パネルディスカッションを行うことで,今1度,これらの問題をしっかりと考える機会を設けます。ご一緒に考えてみませんか。
ご多用中とは存じますが,ご家族,ご友人をお誘いあわせのうえ,足をお運びくださいますようお願い申し上げます。
多くの市民のご参加を心よりお待ちしております。
主 催:福岡県弁護士会
共 催:日本弁護士連合会,九州弁護士会連合会
問合せ:福岡県弁護士会(TEL:092-741-6416)
検察庁法改正問題Q&Aのダウンロードはこちら
○受付にアルコール消毒液を準備しておりますのでご使用ください。
○咳エチケットや手洗いなどの実施など、ご協力をよろしくお願いいたします。
○当日はできる限りマスク装着のご協力をお願いいたします。
○スタッフならびにパネリストもマスクを着用いたします。ご理解のほどお願いいたします。
○体温が37.5度以上の場合、ご入場をお断りする場合がございます。
2020年9月1日
精神保健当番弁護士制度発足27周年記念となる今回のシンポジウムは,日本の精神科医療における長年の課題といえる,脱施設化・地域移行の可能性とその道筋を主たるテーマとしました。
基調講演者として,地域型精神科医療の「旭モデル」として知られる総合病院国保旭中央病院の改革を推進した青木勉さんをお招きし,世界の動向やこれを踏まえて病院の大幅な病床削減を実現したご経験をお話しいただき,他に当事者,医師,基幹センターにおいて日々現場に関わっておられる方々をパネリストとしてお招きして日本における脱施設化・地域移行の取組状況と課題,改革に向けた道筋について,議論したいと考えています。また,地域移行への取組において当番弁護士活動のもう一歩進んだ活動の可能性についても考える機会としたいと思っています。
多くの皆様のご参加をお願いいたします。
コロナ感染対策のため,事前予約(会場:先着100名)とさせていただきますので早めの申込みをお願いします。
9月17日現在,会場参加人数にはまだ余裕がありますので当日会場参加も承ります。なお,定員を超えました場合にはお断りする場合がありますので,可能な限り事前予約をお願いいたします。
また,Zoomでもご参加いただけるようにしておりますが,こちらは9月23日までの事前申込(会場とは別途先着100名)が必要です。
記
[日時]2020年(令和2年)9月26日(土)午後1時30分~午後5時40分(開場:午後1時)
[場所]弁護士会館2階大ホール
[費用]無料
[注意事項]
・感染症拡大の場合,やむを得ず再度の延期を行う場合もございます。
・その他、下記チラシ記載のコロナ関連の注意事項をご確認ください。
1 会場参加をご希望のかた
下記チラシ(裏面:事前申込用紙)をダウンロードしていただき,裏面に必要事項をご記入のうえ弁護士会宛にFAXにてお申し込みください。
「会場参加希望のかたのチラシ(事前申込用紙)ダウンロードはこちら(PDF)」
2 Zoomによる参加をご希望のかた
下記事前申込フォーム入り口から入っていただき,事前申込フォームに必要事項をご記入のうえご送信ください(WEB申込み)。
なお,会場参加希望のかたで,会場参加が定員の場合や当日体調不良で会場参加が不可の場合にZoom参加を希望されるかたは,上記1のFAXによる申込みとともに、本WEB申込みも併せてしていただき,「備考」欄に「会場参加を第一希望」とご記載ください。
「Zoom参加希望のかたはこちら(事前申込フォーム入り口)」
※Zoom参加申込みの際の注意事項等
・事前申込フォームの「所属」欄には、差支えなければご職業(弁護士,医師,精神保健福祉士,行政職等)を記載ください。
・Zoom参加の方には,後日,弁護士会からメールにてZoomミーティングのURL,資料取得用のパスワードを送信致します。また,資料入手用のパスワードについては当日チャット機能にても表示致します。
以下から資料をダウンロードしてご参加ください。
「Zoom参加希望の方の資料ダウンロードはこちら」
2020年7月28日
【死刑制度存廃に関するシンポジウム】
国連は、1989年12月、死刑廃止条約を採択し、死刑存置国に対して、死刑廃止を視野に入れた死刑執行の停止を求めています。そして、この国連の求めに応じて世界の7割を超える国が死刑廃止を実現しています。
なぜ、このような国際社会の変化が起きているのか? これまでの死刑存置・死刑廃止の対立的議論とは異なる視点から死刑存廃問題を考えるシンポジウムです。
コロナ感染対策のため、事前予約(先着100名)とさせていただきますので早めの申込をお願いします。
記
「死刑は国際法に違反しないか?
-日本国憲法と国連憲章から見た国際人権法と死刑問題ー」
[日 時] 2020年(令和2年)8月7日(金)
17:00〜20:00(開場:16:30)
[場 所] 弁護士会館2階大ホール
[費 用] 無料
[注意事項]
・事前予約制ですので、弁護士会備付のチラシ、または、HP掲載のチラシをダウンロードしていただき、裏面に必要事項をご記入のうえ弁護士会宛にFAXをお願いします。
・当日、弁護士会館は17時に入口が閉まりますので、参加の方は17時までにご入場をお願いします。
事前申込用紙のダウンロードはこちら(PDF)
2020年7月20日
「企業におけるハラスメント防止対策~これからの環境に円滑に対応していくために~」
記
【日時】令和2年8月31日(月)14:30~16:30(14:00開場)
【講師】恩穗井 達也 氏
【会場】福岡商工会議所 2階 第2研修室(福岡市博多区博多駅前2-9-28)
【費用】無料(要申込・先着順)
チラシダウンロードはこちら(PDF)