福岡県弁護士会からのお知らせ

その他

2019年4月 1日

新会館オープン企画「法を考える 高校生作文コンクール」結果発表について

当会では、新会館のオープンを記念して、2018年12月から2019年1月にかけて、県内の高校生及び同年代の方々を対象として「法を考える 高校生作文コンクール」を開催し、作文作品を募集いたしました。
教育関係者の皆様を中心にご協力いただき、県内の高校生から600を超える多数の応募がなされました。
応募作品の内容は多岐に亘りますが、消費者問題,成年年齢引き下げ問題、LGBTの権利の問題、18歳選挙権に関するもの、憲法改正に関するもの、外国人問題、死刑の問題などを取り上げた作品が見られました。
その後、藤本喜久代氏(福岡県教育庁教育振興部高校教育課指導主事)、横尾誠氏(西日本新聞編集局報道センター社会部次長)永尾廣久弁護士(元日本弁護士連合会副会長・福岡県弁護士会元会長)、上田英友弁護士(福岡県弁護士会会長)により構成される審査委員会で厳正な審査をおこなった結果,以下の11作品の受賞が決定しました。
受賞作品(最優秀賞は内容を掲載します)と受賞者のお名前を発表させていただきます。
高校生の皆様の、瑞々しい発想に触れることができ、当会にとっても非常に意義ある機会となりました。ご協力いただき誠にありがとうございました。
今後も当会をどうぞよろしくお願いいたします。


受賞作品と受賞者

最優秀賞

  (↓タイトルをクリックすると本文をお読みいただけます。作品の無断転載禁止) 「外国人労働者と日本」福岡県立宗像高等学校 荒牧 咲さん

優秀賞

「私の一日と法律」 自由ケ丘高等学校 清水 玲奈さん
「普通を変えるために」 福岡県立宗像高等学校 福田 彩葉さん
「高齢者運転倫理法 福岡県立宗像高等学校 本田 琉生さん
「未来に繋がる一票」 福岡県立ありあけ新世高等学校 入江 ひまりさん
「『法』とはなにか」 福岡県立ありあけ新世高校学校 徳山 遥南さん
「創作物に関わる法について」 福岡県立鞍手高等学校 藤川 夏海さん
「決めつけ」 福岡県立鞍手高等学校 金海 茉由さん
「死刑を考える」 明治学園高等学校 児玉 美琴さん
「子どもの貧困と法律」 明治学園高等学校 赤松菜々子さん
「快適なネットショッピングのために」 福岡大学附属大濠高等学校 新牛込清成さん

2019年3月 1日

福岡県との災害時における法律相談業務等に関する協定締結のお知らせ

2016年の熊本地震、2017年の九州北部豪雨、また昨年の西日本を中心とした「平成30年7月豪雨」と、近年毎年のように大きな自然災害が発生しています。
災害時には、倒壊した建物の住宅ローン問題や賃貸借関係、近隣との境界問題など、さまざまな法律問題が発生します。当会では、災害対策本部の立ち上げや、無料相談(電話・面談)実施のほか、災害において発生しやすい近隣との紛争について、弁護士会の裁判外紛争解決手続(ADR)の整備などの対応をしてきました。
この度、当会は、福岡県との「災害時における法律相談業務等に関する協定」を締結することとなり、2019年2月27日、福岡県庁で実施された協定締結式において、小川洋福岡県知事と当会上田会長が協定書を取り交わしました。
この協定は、大規模災害が発生した際、福岡県と当会が協力して、速やかに無料の法律相談会を実施し、また災害ADRを迅速かつ円滑に実施できる体制を整備して、被災者が直面する様々な法的問題の解決を支援し、早期の生活再建につなげるためのものです。
なお、自治体(都道府県)が弁護士会との間で災害ADR業務に関して協定を締結するのは2018年12月の和歌山県に続き全国2例目です。
協定書に署名する小川洋福岡県知事と上田英友福岡県弁護士会会長協定書に署名する小川洋福岡県知事と上田英友福岡県弁護士会会長

左より奥園秀史氏(福岡県防災危機管理局長),吉野大輔弁護士(当会災害対策委員会委員長、小川洋福岡県知事、上田英友当会会長,宇加治恭子弁護士(当会副会長)左より奥園秀史氏(福岡県防災危機管理局長),吉野大輔弁護士(当会災害対策委員会委員長、小川洋福岡県知事、上田英友当会会長,宇加治恭子弁護士(当会副会長)

2019年2月25日

ジュニアロースクール2019春in福岡 参加募集終了のお知らせ

今般ご案内しておりました、ジュニアロースクール2019春in福岡につきまして、参加申込み人数が定員数に達しましたので、お申込みを締め切らせていただきます。
大変申し訳ございませんが、何卒ご了承ください。

2018年12月27日

糸島市との「いとしまリーガルエイドプログラム」に関する協定締結のお知らせ

当会はこの度、糸島市及び日本司法支援センター福岡地方事務所(法テラス福岡)との間で「リーガルエイドプログラム」に関する協定を締結することになり、2018年12月26日、糸島市役所で月形祐二糸島市長、法テラス福岡伊藤巧示副所長と当会の上田会長の3者が出席し、協定締結式が行われました。
「リーガルエイドプログラム(LAP)」とは、生活保護受給者及び自立支援対象者の生活再建支援のため、弁護士が無料で月1回、市役所で巡回法律相談を行う事業です。相談の結果、法的支援が必要な場合には、法テラスの民事法律扶助制度を活用して受任するなどして、問題解決を行います。
本事業は、担当ケースワーカーや相談支援員が、多重債務や離婚、DV、経済的虐待等の問題を抱えている対象者の希望を踏まえ、無料法律相談を申し込み、対象者の同意を得た上で弁護士の相談に同席し、課題や情報を共有して切れ目のない支援を継続できるという特徴があります。
当会は2014年(平成26年)、福岡市と「ふくおかリーガルエイドプログラム」に関する協定を締結して以降、久留米市、春日市など県下6自治体で同様のプログラムを実施しています。
糸島市では今年5月より試行的に巡回相談を実施してきましたが、今回の協定締結により2019年1月より本格実施することになりました。これによりリーガルエイドプログラムの本格実施自治体は7自治体となります。
当会では、ますます、市民への皆さまへのリーガルサービスを広げてまいります。
福岡県弁護士会 糸島市との「いとしまリーガルエイドプログラム」に関する協定締結のお知らせ福岡県弁護士会 糸島市との「いとしまリーガルエイドプログラム」に関する協定締結のお知らせ

2018年12月10日

新弁護士会館 完成間近です!


来年春の新弁護士会館オープンを控え,新会館の完成が間近に迫っています。
工事用の囲いやフェンスも取れ,手前(東側ロータリー付近)部分には2階部分には張り出した迫力の大ホールが,入り口付近にはガラス張りのアトリウムがそれぞれ完成しつつあり,夜になると美しい光彩をまとった姿をご覧いただけます。西側の4階建部分は黒色の壁に千鳥格子のような配列の窓を六本松公園側から確認いただけます。
新会館1階には,当会の県内18か所目の法律相談センターである「六本松法律相談センター」をオープンし,来年3月4日(月)から相談業務を開始する予定です。
来年3月下旬には,市民の皆様にご参加いただける様々な企画を盛り込んだ新会館オープニングイベントを予定しています。
来年1月からはイベントの詳細を本ページでもお知らせしていく予定です。
是非ご期待ください。
福岡県弁護士会 新弁護士会館 完成間近です!
福岡県弁護士会 新弁護士会館 完成間近です!
福岡県弁護士会 新弁護士会館 完成間近です!

»【新弁護士会館情報 第1弾】新弁護士会館(六本松)工事フェンスへの広報パネル設置のお知らせはこちら

2018年12月 4日

福岡県弁護士会・新会館オープン記念「法を考える高校生作文コンクール」作文募集!

2019年(平成31年)春、新しい弁護士会館が、福岡市中央区六本松に誕生します。六本松には今年夏、福岡高等・地方・簡易裁判所が移転し、また検察庁も来年秋には移転するという一大法曹エリアとなります。

この機会に、未来を担う若い世代に「法」に関係する様々な課題・問題について考えてもらうため、高校生及びその世代を対象とした作文コンクールを企画いたしました。
高校生のみなさん、18歳選挙権、成年年齢の引き下げ、また日常生活の上でのトラブルや法律家に期待することなど、身近な法やルール、司法にかかわること全般について、率直な意見や考察をお寄せください!ご応募お待ちしています!


- 募集要項 -
(詳しくはチラシをご覧ください)

◆ 表彰

最優秀賞1名(Quoカード1万円分)優秀賞10名(同5000円分)

◆ 表彰式

日程:2019年(平成31年)3月24日(日)
場所:福岡県弁護士会(六本松の新しい弁護士会館になります)

◆ 応募資格

福岡県内の高等学校またはそれに準ずる学校に在籍中の方・その世代の福岡県在住の方

◆ 応募締切

2019年(平成31年)1月31日(木)

◆ 分量

800字~1200字程度

◆ 提出方法

郵送又はメール送信で以下の要領で行う

(1) 郵送の場合
封筒に「作文コンクール応募」と記載し、専用原稿用紙と応募票(本ページに掲載のPDF版とWord版いずれを使用しても可)を同封の上、「〒810-0043福岡市中央区城内1-1 福岡県弁護士会」宛に郵送してください。

(2) メール送信の場合
専用原稿用紙と応募票を添付の上、件名「作文コンクール応募」を付けて、oubo@fben.jp宛に送信してください。

◆ 応募票のダウンロードはこちら

PDF版 応募票 / Word版 応募票

◆ 専用原稿用紙のダウンロードはこちら

PDF版 専用原稿用紙 / Word版 専用原稿用紙


xxx xxx

2018年10月26日

新会館がネット・ゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)実証事業交付決定を受けました!


  当会で現在,福岡市中央区六本松の法曹ゾーン(裁判所,検察庁,弁護士会)の一角に建設中の新弁護士会館は、経済産業省の補助事業である「平成30年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)実証事業」の1次公募により選定され、交付決定を受けています。

 ZEBとは、「先進的な建築設計によるエネルギー負荷の抑制やパッシブ技術の採用による自然エネルギーの積極的な活用、高効率な設備システムの導入等により、室内環境の質を維持しつつ大幅な省エネルギー化を実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、エネルギー自立度を極力高め、年間の一次エネルギー消費量の収支をゼロとすることを目指した建築物」とされています(公募要領より)。
 誤解を恐れずにざっくり言うと、省エネ等の性能が高い建物の建築促進のため、そういった建物の建築に補助金を交付するという取り組みです(詳しくは、事業を行っている、一般社団法人環境共創イニシアチブのWEBサイトをご参照ください(http://sii.or.jp/zeb30/))。

 当会新会館も、省エネ性能の高い建築物を目指しており、公募に応じたところ、交付決定を得ることができました。当会の主なシステムとしては、①高断熱化(屋根・外壁・接地壁)、②日射遮蔽(屋上緑化)、③自然採光(トップライト)、④高性能ガラスLow-E複層ガラス(空気層)、⑤ビルマル(EHP・GHP),⑥パッケージユニット、全熱交換器システム(外気冷房システム・CO2センサー付)、⑦高性能集中リモコンによる制御、⑧標準型交流電動機換気ファン(人感センサー付)、⑨制御付LED照明器具(在室検知・明るさ検知・タイムスケジュール)、⑩第二次トップランナー変圧器、とされています。

 当会は、これまでも公害環境委員会を設置し、環境問題に取り組んできたところですが、新会館において省エネの取り組みを一層進めていきたいと思います。

 ※当会がZEB交付決定を受けたことが、『財界九州』10月号142頁に紹介されています。

2018年10月 5日

高齢者・障害者総合支援センター「あいゆう」研修開催のご案内

皆様におかれましては,益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて,福岡県弁護士会では,恒例の「あいゆう」研修を,下記研修プランのとおり,平成30年11月13日(火),福岡市中央区荒戸の「ふくふくプラザ」にて行います。
午前の研修は,高齢者・障害者虐待に関する裁判例を扱います。平成18年に高齢者虐待防止法,平成24年に障害者虐待防止法が施行され,すでに数年が経過し,虐待対応の適法性が争われた裁判例も増えてきました。そこで,本研修では,虐待関連の裁判例を集積し,弁護士の視点から分析します。そして,裁判例の分析の結果を踏まえて,行政を中心とする関係者は,虐待対応において,どのように考え,どのように行動すべきなのか,検討します。
午後の研修については,医療における成年後見人の役割を中心に扱います。一般的に成年後見人には医療同意権がないとされています。もっとも,平成29年に定められた政府の成年後見制度利用促進基本計画では,「成年被後見人が,円滑に医療を受けられるようにするための支援の在り方と,その中における成年後見人等の事務の範囲について具体的な検討を進め,必要な措置が講じられる必要がある」とされており,医療の場面においても一定の役割が期待されています。実際,成年後見人が,医療提供者から手術への同意を求められたり,人生の最終段階における医療の方針について決定を求められたりすることは少なくありません。また,入院時に身元保証を求められることもあります。そこで,医療の場面において成年後見人に求められる役割とはどのようなものか,基本的な知識を確認した上で,ケース報告をもとにディスカッションします。
下記の要領にて,ご参加の有無を,福岡県弁護士会 河村 職員宛て,FAXして頂きますようお願い申し上げます。


*下記より申込用紙をダウンロード・印刷のうえ,必要事項をご記入いただき,FAXにてお申込ください。(参加者がおられない場合,返信は不要です)。手話通訳・要約筆記等の情報保障のご要望の有無・内容もご教示下さい。
*講座ごとに出欠を集計しますので、お手数ですが,下記より「研修プラン」をダウンロード・印刷のうえ,「参加」欄に,出欠をご記入頂き、本書とともにご返信下さい。
*ご回答は,平成30年10月12日(金)までにお願いします。
なお,会場に空席がある場合は研修当日の参加受付も可能ですが,情報伝達に配慮を要する場合は,準備の都合上,(上記回答期限よりも)なるべくお早めに,本書による事前申込により情報保障のご要望を行って頂きますようお願い申し上げます。なお,手話通訳,要約筆記は準備していますが,それ以外の情報保障手段につきましては,場合により対応が困難な可能性もございますので、何卒ご了承下さい。
当日,お1人1,000円の資料代を頂戴いたします。ご理解とご協力の程お願い申し上げます。
*この研修につきご不明な点がございましたら,福岡県弁護士会事務局 河村 職員(電話092-741-6416)までご連絡下さい。


申込用紙のダウンロードはこちら(PDF)
研修プランのダウンロードはこちら(PDF)

2018年9月13日

【司法試験合格者対象】平成30年度「司法試験合格者の集い」のご案内※申込期限を延長しました。

司法試験合格者の皆様へ

 司法試験合格,おめでとうございます。
福岡県弁護士会では,合格者の皆様を対象として,下記のとおり,「司法試験合格者の集い」を開催いたします。
本企画は,司法試験合格者に対し,先輩弁護士が司法修習の概要や福岡での弁護士就職状況等の講演を行い,司法修習に向けた事前準備を行って頂くことを目的としております。
また,合格者座談会を通じて,法科大学院における学習方法,試験合格の要因の意見等を集約し,福岡県内の各法科大学院にフィードバックすることにより,各法科大学院の今後の教育活動に生かしていただくことも目的としております。
 合格者の皆様におかれては,本企画の趣旨をご理解いただき,是非とも,積極的にご参加くださるようお願いいたします。
参加を希望される方は,別紙参加申込要領に従い,福岡県弁護士会宛てにメールにてお申し込みください(※福岡県弁護士会のホームページにもアップしております。また後日,アンケートもお願いすることになりますのでご協力ください)
なお,申込期限は,10月23日(火)(従前の期限より延長しました)とさせていただきます。
多数の参加者をお待ちしております。


日時;平成30年10月29日(月)午後5:00~(受付開始午後4:30)
場所;福岡県弁護士会館3階ホール(福岡市中央区城内1-1(旧裁判所敷地内※移転した裁判所のある六本松ではありませんのでお気を付けください。また,駐車ができませんので,お車でのご来場もご遠慮ください。)

《プログラム概要》

第1部 司法修習に向けて「先輩弁護士によるリレートーク」(午後5:00~6:30) ・司法修習とは(司法修習の概略説明,学ぶべきこと,二回試験等) ・福岡における弁護士就職状況について ・若手弁護士による司法修習体験談

第2部 合格者座談会(午後6:45~7:15)
「合格前を振り返る,私の勉強方法」
司法試験に向けた具体的学習方法,試験合格の要因など,参加した合格者から積極的に議論・主張していただきたいと思います。
*第2部終了後に,簡単な懇親の場を設ける予定です。合格者同士あるいは先輩弁護士との交流が図れる貴重な機会ですので,是非ご参加いただきたいと思います。

《申込先》
福岡県弁護士会(担当 法科大学院運営協力委員会)
住所 〒810-0043 福岡市中央区城内1-1福岡県弁護士会館
メールアドレス:info@fben.jp
参加申込要領のダウンロードはこちら

2018年8月 3日

新弁護士会館(六本松)工事フェンスへの広報パネル設置のお知らせ

新弁護士会館(六本松)工事フェンスへの広報パネル設置のお知らせ
当会では現在,福岡市中央区六本松の法曹ゾーン(裁判所,検察庁,弁護士会)の一角に新弁護士会館を建設中で,2019年春のオープンを予定しております。
六本松の新弁護士会館は地上4階建,現在の弁護士会館の約5倍の延床面積を擁し,市民のみなさまにご参加いただく各種のイベント(講演会,シンポジウム等)が開催可能な270人収容の大会議室のほか,新たに法律相談センターも開設する見込みです。
新弁護士会館は(株)古森弘一建築設計事務所の設計で,(株)奥村組により現在建築工事が進められているところです(近隣のみなさまにはご迷惑をおかけいたします)。


この度,当会では,新弁護士会館建設に際する広報活動の一環として六本松公園に面する新弁護士会館工事フェンス北側に5枚の広報パネルを設置しましたのでお知らせいたします。
同パネルはアートディレクターの古賀匠磨(こがたくま)氏にデザインをしていただきました。
新会館の完成イメージ図をモチーフにしたパネル(当会の公式ツイッター@fben2016のカバー画像にもなっています)の他,当会のキャッチフレーズである「不安を,安心に。」をイメージしたパネル,当会のイメージCMである「戦う手」におけるキーワードの「汗をかく」「寄り添う」「つかみ取る」をイメージしたパネルで当会のこれまでの活動を振り返り,新弁護士会館でこれから頑張って行こうという決意を込めたものになっております。
お近くにお立ち寄りの際は是非ご覧ください。


新弁護士会館(六本松)工事フェンスへの広報パネル設置のお知らせ新弁護士会館(六本松)工事フェンスへの広報パネル設置のお知らせ


新会館建築現場への当会フラッグ掲示のご報告

当会では2019年春のオープン予定で新会館を建築中です。
この度,工事を担当いただいている(株)奥村組にご協力をいただき,当会のロゴマーク・ロゴタイプの青色のフラッグを作成し,六本松公園に面する工事現場の防音シートに奥村組,古森弘一建築設計事務所のフラッグと並ぶ形で掲示いただいています。
これにより当会の新会館が建築中であることが,一目で分かるようになりました。
奥村組様ありがとうございました。感謝をお伝えすると共にご報告いたします。
新会館建築現場への当会フラッグ掲示のご報告新会館建築現場への当会フラッグ掲示のご報告

»【新弁護士会館情報 第2弾】新弁護士会館 完成間近です!はこちら

1  2  3

カテゴリー

Backnumber

最近のエントリー